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	<title>ボイスパーカッション（ボイパ） 練習方法 TRIP &#187; 別のパートから見たボイスパーカッション</title>
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	<description>ボイパ（ボイスパーカッション）の練習方法、やり方などをサイト上で音や動画で講座っぽく紹介するブログです。 やり方 練習方法 を知りたい方、参考にして下されば幸いです。</description>
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		<title>ベースから見たボイスパーカッション　「ベースから見たボイパのあり方・ポジション」</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 15:17:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ここの管理人牧野と同じバンドのメンバーのベースです。概要の投稿からめちゃくちゃ日が空いてしまって本当に申し訳な [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ここの管理人牧野と同じバンドのメンバーのベースです。概要の投稿からめちゃくちゃ日が空いてしまって本当に申し訳ない。CDもひと段落ということで、やっと記事投稿します。<br />
第1回目となる今回は「ベースから見るボイパのあり方・ポジション」というお題で書いていきたいと思います。<br />
ベースもボイパもバンドの中で考えると、テンポ、リズムを支配する、いわゆる”リズム隊”です。縁の下の力持ちってとこでしょうか。特殊な音楽をやっていない限り、一般の音楽をやっている場合には、これらはなくてはならない存在です。<br />
そして、同じリズム隊の中でも、ベースとボイパとでは役割が全然違います。ベースがハーモニーを低音部から支えて、なおかつアタックや打ち方でグルーヴやリズム感を出すという役割に対して、ドラムは、リズムを根底から支え、曲全体の強弱、グルーヴを出し、曲を、ひいてはバンドさえ引っ張る、という点です。<br />
ここまでが基本的なベースとボイパのバンドでのポジションというところです。ボイパを志す皆様、以上を常に頭に入れておけばよろしいかと思われます。</p>
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		<title>アレンジャーからみたボイスバーカッション （その１）</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 14:20:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[buzzbeat]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[別のパートから見たボイスパーカッション]]></category>

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		<description><![CDATA[どうも、BUZZ BEATでTop Chorusを担当しておりますeikiです。私も例によって管理人から依頼を [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>どうも、BUZZ BEATでTop Chorusを担当しておりますeikiです。私も例によって管理人から依頼を受けましたので偉そうにコラムを書かせていただきます。<br />
簡単に自己紹介をさせてもらうと、アカペラ歴は６年でリーダー（ベース）とは同期になります。BUZZ BEATでは全ての楽曲の作曲と編曲を手掛けております。<br />
アカペラを始める前はもっぱらサッカーに明け暮れておりまして、恥ずかしながら楽譜も一切読めませんでした。オリジナルをやりだしてからもまだ５年程度で音楽歴としては長くありませんが、コラムを書く以上そんなことは気にしてられないので御了承を。<br />
さて、今回のテーマは「アレンジャーからみたボイスバーカッション」ということらしいのですが、まず作曲者はどうやって、何から楽曲を作っていくのでしょうか？<br />
この答えはもちろん１つではないですし、作曲者の数だけ方法はあるでしょう。ただそんなことを言っていては話が進まないのであくまで私の持論としてお話します。<br />
まず私がやるのは「どんな感じの曲を作るのか」を決めてその大枠のイメージを作ることです。どんな感じの曲というのは元気でアッパーな曲とか悲しい失恋ソングとかそんな程度でいいのです。ではその大枠のイメージはどうやって作るのか。人によっては歌詞を作ったりメロディーラインを作ったりするのかもしれませんが、私はあまりおすすめしません。どんな感じの感じ（いわゆるグルーヴ）を形成しているのはほぼパーカッションです。パーカッションさえ決まれば大枠のイメージはできます。そこさえ最初にできてしまえばあとは枝葉を加えていく作業になります。<br />
単純な話、ボサノバの曲はパーカッションがボサノバ調だからボサノバなのであって、レゲエはパーカッションがレゲエ調だからレゲエなのです。つまりそれだけパーカッションの役割は重要であり、パーカッション担当というのは非常に責任が重いポジションなのだとまずは認識してください。<br />
作曲者、アレンジャーとしてはそのイメージを具現化してもらうようにパーカッション担当と打ち合わせます。しかしながらスキルが足りなければうまく具現化ができないかもしれません。そのために最低限のスキルは身につけておく必要があります（ここに関しては管理人の牧野に任せます）。そして何よりイメージを共有することが重要です。厳密にはこれはベースやコーラスにも同じことが言えるのですが、先程の理由でパーカッションは一層重要になります。<br />
この記事は書きかけの記事になります。</p>
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		<title>ベースから見たボイスパーカッション</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 17:16:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[buzzbeat]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[初めまして、私このブログの管理人と同じバンド”BUZZ BEAT”でベースを担当しています、和泉と申します。今 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>初めまして、私このブログの管理人と同じバンド”BUZZ BEAT”でベースを担当しています、和泉と申します。今回は管理人より「何か書いてくれ！！」との要請を受けまして、<br />
「ベースから見たボイスパーカッション」<br />
というお題で少し書いてみようと思います。私もまだまだなので偉そうなことは何も言えませんが、何かの参考になってもらえれば幸いです。<br />
内容といたしまして、今のところ以下を予定しております。<br />
■ベースから見るボイパのあり方・ポジション<br />
■ベースから見た良いボイパ・悪いボイパ<br />
■リズム隊としてのベースとボイパ<br />
とりあえず、簡単に自己紹介。<br />
大学入学からアカペラを始め、これまで６年間ベース一筋のベーシストです。たくさんのバンド経験を積んで、2006年よりアカペラバンドBUZZBEATで音楽活動しております。<br />
最近ではもっぱらオリジナルCD製作のレコーディング＆ミキシングエンジニア的なことをやっとります。</p>
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